csvを見て、受講期限が過ぎている受講生を分ける。

まずはcsvを整える作業から始める。不要な改行が入っているため、消す。「ctrl+J」を検索する文字列の個所に入力し、置き換え後の文字列の個所には何も入力しないで全て置き換え。

そして、スクール名の個所を昇順にして、保存して閉じる。


保存後、再度開くと、綺麗に整っている。そして、受講期限1を昇順にし、受講期限が過ぎている受講生がいないか確認する。


過ぎている受講生の封筒を見つけて、別にしておく。

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  1. メールワイズのアドレス帳で、入力した分をcsvでファイル出力をする。

  2. 卒業試験は、「アプリ・修了証・雑務」の担当者に渡す。

  3. 封筒の受講生名をメールワイズで検索し、添削到着日を入力する。

  4. 郵便局員がきたら、1階のポストへ郵便物を取りに行く。

  5. 受講期限が過ぎている受講生には、添削期限切れのご案内を入れておく。

  6. アプリ「添削課題作成表」に課題を発送する日と氏名を登録する。

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